令和5年度 インターハイ県大会壮行会(5/24)
2023年5月24日 12時37分学校全体が一丸となり、心のこもった壮行会となりました。
全国大会、東北大会につながる大切な大会となります。
積み重ねてきた練習の成果を発揮し、田高プライドを胸に頑張ってきてください。
選手の皆さんの活躍を期待しています。
【選手入場】
【生徒代表激励のことば(生徒会長)】
【校長激励のことば】
【ソフトテニス部男子部員による応援歌披露・エール】
福島県立田村高等学校
住所:963-7763
福島県田村郡三春町字持合畑88-1
電話:事務室 0247-62-2185(代)
進路指導室 0247-62-3385
FAX:0247-62-7785
学校全体が一丸となり、心のこもった壮行会となりました。
全国大会、東北大会につながる大切な大会となります。
積み重ねてきた練習の成果を発揮し、田高プライドを胸に頑張ってきてください。
選手の皆さんの活躍を期待しています。
【選手入場】
【生徒代表激励のことば(生徒会長)】
【校長激励のことば】
【ソフトテニス部男子部員による応援歌披露・エール】
今年度もマラソン大会の代替として長距離走のタイムトライアルを行いました。
閉会式の前には、体育科・スポーツ科生徒による「集団行動」の発表がありました。
教員と生徒が一体となり、終始笑顔があふれ、大変盛り上がりました。
先生方も生徒の「誰一人取り残さない授業」とするため、日々勉強し、チャレンジしています。今年度でこの研修会も3年目となります。年度始めのため、目標を再確認して研修会を行いました。
仙台大学と本校との高大連携協定調印式が本校で実施されました。
本校は今年度から「体育科」から「スポーツ科」に名称を改めました。スポーツを通じて知・徳・体を備え人間力を高め、社会で活躍できる人材育成に取り組んできました。この協定を機に、相互の学校教育・学術のさらなる充実発展と人材育成を推進していきます。
令和5年3月1日(水)、本校第1体育館にて第75回卒業式が挙行されました。
本学年は入学時から新型コロナウイルス感染症に翻弄され続けた生徒達でしたが、様々な制約の日々の中で衛生面や物事への取り組み方等において、新しい価値観を身につけた生徒達でもありました。
卒業生171名は会場の鳴り止まない拍手と、ご家族の方々や恩師の温かい眼差しに見送られ、3年間の想い出とともに田村高等学校を巣立っていきました。
通い慣れた松径坂には春の暖かい日差しが降り注ぎ、友や母校との別れを惜しむ姿が多く見られました。
卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。
普通科代表 星 理奈さん
体育科代表 渡部 智哉さん
卒業生代表答辞 成田 愛さん
在校生代表送辞 郡司 諒さん
来賓祝辞 県議会議員 三瓶 正栄 様
校長式辞 ⇒ R5.03.01 卒業式 校長式辞.pdf
担任の先生方
動画の上映
【写真提供 三春写真館様】
2月22日、三春町スポーツ振興激励金交付式に参加しましました。坂本町長と添田教育長から激励の言葉を頂き、本校ボート部主将の佐久間遙(3年1組)にスポーツ振興激励金が手渡されました。春の選抜大会の予選では激戦の末、5部(ボート、ソフトテニス、柔道、ウエイトリフティング、アーチェリー)が出場権を獲得し、3月末に行われる全国選抜大会に出場します。頂いた激励金は大切に活用させて頂きます。
授業で書道を選択している生徒が福島県高等学校書道展に出展し、奨励賞を頂いたのでご紹介いたします。
これらの作品は三春病院に展示して頂いています。
左から 吉田比呂(2-1) 先﨑未来(3-4) 横田大和(3-3)の作品
左から 渡邉匠(1-5) 長谷川海斗(2-2) 横田大和(3-3)の作品
コチラの作品は現在、三春病院に展示して頂いています。
令和5年1月25日(水)に麻布教育研究所の永島孝嗣先生をお招きしての、今年度最後になる「第9回授業研」を行いました。生徒の「確かな学力」を身につけさせるため、先生方も日々研修に取り組んでおります。